世界が注目する最先端美容から生まれた
「幹細胞化粧品」

HITOYURAI®はあなたのマイナス10歳肌の応援をします。

ロゴ

人にはヒトの幹細胞培養液

数ある幹細胞化粧品の中でもHITOYURAI®はヒト神経幹細胞培養液とヒト脂肪幹細胞培養液の両成分を配合しました。
さらにCDS(コスメティックデリバリーシステム)を応用することで成分をナノ化し、肌の内側 *1から働きかけ肌の細胞力を高めます。
HITOYURAI®はあなたのマイナス10歳肌の応援をします。

肌の奥で満たされる
潤す・補う・守る 新世代エフェクティブ成分

ヒト神経幹細胞培養液と脂肪幹細胞培養液「NSC-CM」「ASC-CM」

 

「ヒト神経幹細胞培養液*2」とは、神経幹細胞が分泌するタンパク質と成長因子成分です。このタンパク質成分はメラミンの増殖を阻害するのでシミの抑制が期待できます。「ヒト脂肪幹細胞培養液*3」とは、脂肪幹細胞が分泌するタンパク質と成長因子成分です。日本での豊富なデータと配合実績は安全安心を担保します。

新世代CDSグリシン「カプリロイルグリシン」

コラーゲンタンパク質を構成するペプチドで、老化によって衰えたコラーゲン再生機能を活性化するペプチド脂肪酸誘導体です。機能性成分として最新の注目原料です。

ハイブリット幹細胞培養液「アルブチンリッチ」

チロシナーゼの働きにより、チロシンという物質を核としてメラニンがつくられるのは、チロシナーゼが酸化をうながすためで、アルブチンはこのチロシナーゼの働きを抑制することにより、メラニンの生成を抑えます。
アルブチンをシリーズ全体に配合することで、お肌に潤いを与え透明感のある素肌へと導きます。

*1:内側は角層まで
*2:ヒト神経幹細胞培養液とは「ヒト規定化細胞培地培養液」の事
*3:ヒト脂肪幹細胞培養液とは「ヒト脂肪間質細胞順化培養液」の事

肌細胞が目覚める1滴。マイナス10歳肌へ。
HITOYURAI幹細胞培養液コスメ

HITOYURAI®化粧品は、再生医療でも注目される幹細胞を培養する際に出る培養液を使用した国産化粧品です。
年齢とともに感じる多くの肌トラブルを改善できるそんな化粧品成分はないかということで、神経幹細胞培養液に着目。今までの化粧品は肌の水分や油分を補うという発想でしたが、HITOYURAI化粧品は、肌の細胞力を高めることに着目した化粧品です。
また、すべての肌トラブルの原因は肌の免疫異常ですので、細胞力を高めることですべての肌トラブルの改善効果を見込めます。今までのように肌のトラブル用途によってたくさんの化粧品を使用する必要がありません。

こんな方にオススメです

  • お肌のハリ、艶、輝きをよみがえらせたい方
  • シワが気になる方
  • 疲れを取りたい方
  • お顔のむくみが気になる方
  • 美白をご希望の方
  • 若返りをご希望の方
  • くすみをなくし、透明感のあるお肌に
  • 目の下のクマ、たるみの気になる方
  • ほうれい線が気になる方

ヒト由来幹細胞の種類

神経幹細胞も脂肪幹細胞も大きく肌の再生効果に違いはないが、美白や肌理などの効果は神経幹細胞の方が強く感じられることが研究の結果、わかっています。

潤うを届ける最新の浸透技術 CDS(コスメティックデリバリーシステム)

デリバリー(浸透)
この球状のカプセルを浸透しやすくするために小さく調製した結果がナノ技術です。この技術は、小さくなっているので肌に浸透しやすく(ナノ化)、細胞に誘導してくれるので入りやすい(リポソーム化)という特徴があります。
リポソームは皮膚との親和性が高く、内部にカプセル化したナノ粒子が有効成分を効率的に皮膚内部(皮膚のバリアーである角質)へ浸透させ、有効成分の機能を効率よく発揮します。

幹細胞化粧品とこれまでの化粧品との根本的違い

肌が老化すると、シミやくすみができたり、ハリ・弾力・潤いがなくなったり、シワ・たるみなどの症状として現れます。このうち、シミやくすみができる直接的な原因は、「新しい肌を生み出す」肌のターンオーバーが乱れ、メラニン色素が肌に蓄積して色素賃借したり、肌の透明感が失われたりしてしまうことです。そして、ハリや弾力・潤いがなくなったり、シワ・たるみができたりする原因は、肌を支える「コラーゲン」「ヒアルロン酸」などのタンパク質の損傷や現象にあります。これまでのスキンケアでは、サポート成分によってシミの原因となるメラニン色素の生成を抑えたり、できてしまったシミのメラニン色素ょ薄くしたりすることで、シミやくすみを改善してきました。また、不足しているコラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸を補うために、皮膚の上から補給させようと浸透技術の開発が盛んに行われていました。しかし、こういった従来のスキンケアは、足りないものを補うという対処療法にすぎず、肌老化の根本的な解決にはなっていませんでした。幹細胞培養液「補う」ではなく「創り出す」ことに注目した幹細胞コスメです。

他社幹細胞化粧品との違い

年齢と共に感じる多くの肌トラブルを改善できる化粧品成分は無いのでしょうか。
そこで着目したのが「神経幹細胞培養液」。
今までの化粧品は肌の水分や油分を補うという発想でしたが、HITOYURAI®化粧品は、肌の細胞力を高める化粧品です。
すべての肌トラブルの原因は免疫異常、細胞力を高めることですべての肌トラブルの改善効果が見込めます。
今までのように肌のトラブル用途に合わせたくさんの化粧品を使用する必要はありません。
また、グロースファクターと言われる500種類以上のタンパク質成分が含まれており、サイトカインと呼ばれる細胞活性のカギとなる情報伝達物質も豊富に含まれています。
グロースファクターは別名「成長因子」と呼ばれ、肌を創り出すのに必要な成分です。
また化粧品成分をナノ化しました。従来の化粧品の成分分子は100ナノという分子の大きさですが、HITOYURAI®は、50ナノの分子と従来化粧品の半分です。分子を小さくすることで、浸透力が高まり、肌の奥深くまで浸透します。
その結果、有効成分が働き中から肌の改善を行います。
HITOYURAI®は、日本発の神経幹細胞培養液を使用した幹細胞化粧品です。
日本では脂肪幹細胞培養液を使用したヒト由来の化粧品が多く販売されていますが、HITOYURAI®は、神経幹細胞培養液+脂肪幹細胞培養液の2種類をブレンドし製造しています。
神経幹細胞培養液の肌奥深くに作用する性質と、脂肪幹細胞培養液の肌表面に作用する性質の両方を合わせ持ったハイブリッド化粧品です。

Mond Selection金賞・GoldenAward金賞受賞・ヒト幹細胞培養液認定協議会認定

HITOYURAI®+30は、Mond Selection2017年度金賞受賞、GoldenAward2017年商品賞金賞受賞商品です。
製品の安全性・効果・実績・功績を評価されヒト幹細胞培養液認定を受けています。

HITOYURAI®の特徴

2種類の幹細胞培養液
CDSシステム
黄金のまゆエキス配合
多くの成長因子配合
アジレルリン配合
レチノール配合
アルプチン配合
牡丹の根エキス配合
カプリロイルジペプチド-17
コガネバナ根エキス配合
フラーレン配合
アデノシン配合

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